GIOSのミニベロ

GIOSミニベロ。
イタリア自転車フレームメーカーとして、世界のプロチームへのフレーム供給をしているGIOS。
創業者のトルミーノ・ジオス自身が17歳でベルリン五輪イタリア代表選手に選ばれた実績から、同社エンブレムヘッドマークに五輪が付けられている。
ハイクオリティな製品を目指すという強いこだわりは、オリンピック出場に加え、20歳でイタリア最高峰のアマチュアレースの1つ“コッパ・ディ・レ”を制した経験によるものだろう。
常にクオリティの高いプロユースの製品を作り続けている。
本拠地イタリアのペンキサンプルのカラーネームにも成る程のシンボルカラー『ジオスブルー』は、鮮やかなブルーカラーが特徴。
そして、溶接温度にまで妥協の無いこだわりを持った高精度のフレームは、 “ドイツ的な印象さえ与えるイタリア製”とも言われる程の信頼と実績を兼ね備えている。
ロードバイク名門ブランドとしての輝かしい地位を確立した“GIOS”のテクノロジーを受け継ぎ、タウンサイクリングでの利点、コンパクト性とデザイン性を兼ね備えた『GIOSミニベロ』。

 

『GIOSミニベロ』シリーズ
・MIGNON(ミグノン)・・・女性向けにフラットハンドルを採用。
2008年から2サイズ展開と豊富なカラーバリエーションでタウンサイクリングが一層楽しくなるモデル。
・PANTO(パント)・・・クロモリフレーム小径車。
コンポーネントSHIMANOTIAGRA。
オリジナルカーボンフォーク装備。
スタイリッシュなデザインと安定走行機能を両立したモデル。
・FELUCA(フェルーカ)・・・クロモリフレーム小径車。
コンポーネントSHIMANO NEW SORA。
20インチホイールならではの取り回しの良さとコストパフォーマンスが魅力のモデル。

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